赤いリップを塗っている女性

いちゃキャバとセクキャバ

セクキャバとは

京橋にも多く存在するセクキャバ。関西ではツーショットキャバクラと言われることのほうが多いですが、どちらも基本的なサービス内容は同じです。京橋にあるセクキャバだと2人掛けのソファーもしくはフラットシートに隣同士で座って、女の子とイチャイチャすることが出来ます。キャストはそのセクキャバ店のコンセプトにあったセクシーな服装ですので、横に座られるだけでドキドキしてしまうことも…。例えばYシャツ姿だったり襦袢姿だったり制服だったり服装は様々ですが、キャストはみんな谷間が見えたり下着が見えそうな非常に露出度の高い服を着ており、サービスタイムになると至近距離で見れちゃうため、思わず興奮してしまう人も少なくありません。

気になるいちゃキャバ

京橋ではまだあまり馴染みのない、いちゃキャバ。いちゃキャバはセクキャバ(ツーショットキャバクラ)よりも非常にソフトなサービスのお店で、キャストはセクキャバよりもキャバ嬢に近いです。そのためサービス内容はセクキャバとは異なり、女の子の服の露出度もセクキャバと比べるとあまり多くなく、服装についてもキャバ嬢のドレスのような衣装を身に着けていることが多いです。フリーか指名かを選んで遊べる点においてはセクキャバやキャバクラと同じです。

ランパブってなに?

ランジェリーパブ(下着パブ)のことをランパブといっており、下着姿で接客をしてくれるキャバクラのようなイメージです。セクキャバやいちゃキャバと同じだと思われがちですが、ランパブは基本的には下着コスチュームのキャバクラとなるため、ボディタッチは禁止されています。下着なので、非常にスレンダーで容姿の整ったモデルのようなキャストが多く、女の子のレベルはかなり高いと言えます。

セクキャバ、いちゃキャバ、そしてランパブとありますが、女の子へボディタッチをすることができて、一番セクシーな女の子を見ることができるのがセクキャバだと言えるかと思います。飲み放題のお酒を飲みながら隣もしくは前に座った女の子とイチャイチャしたり、谷間を眺めたりすることができるのに、1セットあたりの料金は安いときだと5000円程のため、コスパが良いと考えられています。