2つ並んだシャンパングラス

京橋で夜遊び

会社帰りや休日の昼間など時間帯を問わず飲みに来る人がいる大阪京橋には、お昼から遊ぶことができるセクキャバやキャバクラなどのお店があります。京橋セクキャバに初めて行く場合は、どうやって店舗を選ぶべきか悩むことも多いかと思いますが、基本的に初めての場合はクチコミをみて評価が良いお店もしくは、リーズナブルなクーポンが用意されていて安く遊べるお店を選ぶのがオススメです。特に、軍資金があまり多くない場合は予算を気にしてドキドキしながら遊ぶよりは、クーポンを使ってあらかじめ金額を把握していた方が、遊ぶことに集中できるので良いのではないでしょうか。京橋セクキャバのクーポンはほとんどがフリー限定となっています。セクキャバではキャストを指名しないことをフリーというため、フリー限定イコール誰が席に付いてくれるのかお楽しみ♪ということになります。フリーにすると1セットの制限時間の中でお店が選んだキャストを席に交代でつけてくれるため、キャストが来てくれるのをソファー席に座って待っていれば大丈夫。フリーは初心者にもやさしい遊び方だと言えます。

ツーショットキャバクラとは

セクシーキャバクラ略してセクキャバやツーショットキャバクラなどは地域によって呼び方の違いがあるだけだと言われており、お店で受けることができるサービス内容はほぼ同じです。北海道ではセクキャバのことをキャバクラと言いますし、関東では主にセクキャバやおっパブ、関西ではツーショットキャバクラやセクキャバという言葉が使われています。名古屋ではセクキャバとおっパブがメインだと言えます。いちゃキャバについては似ているようで少しサービス内容等も異なるため別扱いで考えたほうが良いと言えます。

セクキャバでの基本ルール

京橋セクキャバでは入店時にお店の基本的なルールの説明があります。泥酔時には遊ぶことができない等からはじまり女の子へのボディタッチについて、料金システムについて、その他禁止事項などが案内されます。爪が長い場合はキャストの肌を傷つけないように爪を切る必要があり、手洗いうがいもしっかりと行う必要があります。セクキャバでフリーの場合は席についてくれるキャストへのボディタッチはOKとされていますが、指名の場合は途中で指名の女の子ではなくその子が少し席を外している間、代わりに来る「ヘルプ」と呼ばれる女の子へのボディタッチはNGな店舗もあります。イチャイチャできる具合についてはお店によって異なりますが、禁止とされている行為があった場合は時間が残っていても強制退店させられるため、しっかりとルールを把握した上で遊ぶ必要があります。

セット料金が基本ベース

京橋のセクキャバはセット料金が基本ベースとなります。1セットあたりが40分もしくは45分。たとえば4時間遊びたい場合1セットが40分のお店なら6セット遊ぶことになります。セット料金については前払いで受付時に支払いですが、京橋セクキャバはほとんどの店舗でクレジットカード決済か現金支払いか選ぶことができます。1セットにはTC(テーブルチャージ)+フリーで女の子と遊ぶ料金+飲み放題のフリードリンクの料金が含まれています。ごくまれにテーブルチャージが別のこともあるようですので、要注意。ちょっと良い席を利用したい場合やシャンパンを入れたい場合などは追加料金が発生しますが、追加料金についても後払いではなく、基本全て前払いとなります。遊んでいる途中で都度お金を払うのが嫌だという人は、受付時にすべてオーダーしておく必要があります。時間についてはタイマーで測っていますが、念のために自分でも時間を確認して、スタッフの人にスタートが何時何分からなのか聞いておきましょう。

大阪京橋ってどんな街?

大阪の京橋といえば昼間から飲めるお店が多いことで知られています。JRの線路を挟んでどちら側に出るかで街の雰囲気もがらりと変わる不思議な場所で、京阪電車や大阪城公園がある方向へ進むと少しおしゃれなカフェやショッピングモールそしてオフィス街へとつながり、若者とビジネスマンが昼夜問わず大勢訪れるためいつの時間帯でも非常に賑わいを見せています。メトロ、私鉄、JRと様々な線が乗り入れているため乗り換えに利用する人も非常に多く通勤や通学の時間帯にはかなりの混雑が見られます。一方で駅の反対側には関西圏に住む人なら口ずさむことができると言われているCMでも有名なグランシャトーがあり、その方面へ行くと雰囲気は一変してかなりディープなエリアとなります。近くには立ち飲み屋街と言われるほど多くの居酒屋が並んでおり、安価な値段でお酒と食事を楽しむことができます。そのため付近にはセクキャバやキャバクラ、ピンサロなどの風俗店が数多く存在しており、遊びに行ったら自分好みのお店を選ぶことが可能です。